皆さんこんにちは!(*’ω’*)
就職活動をサポートさせていただいている中で、「企業面接でうまく話せるか不安…」というお悩みをよく耳にします。
今日は、少しでも自信を持って面接に臨めるようになるためのヒントを共有したいと思います。

緊張は悪いことじゃない! 面接官はあなたの「緊張の先」を見ています。
人前で話すのは緊張しますよね。それが面接だとなおさらだと思います。
そうなんです。面接に挑むほとんどの方が緊張の中で面接官の前に座るのです。
実は、大切なのは緊張を無くすことではなく、自分の考えを伝えること。
面接官は、あなたの緊張の奥にある、熱意や人柄を見ようとしています。

「失敗=終わり」じゃない! 完璧主義を手放してみませんか?
「完璧に答えなければいけない」と考えてしまっていませんか?
先ほどお伝えした通り、面接官は緊張の奥のあなたの人柄を見ようとしています。
実際の例で、覚えていた志望動機を丸っと忘れてしまったり、敬語がおかしくなってため口で話してしまい落ち込んでいた方が面接を通過するなんてことはよくあります。
間違ったからもうおしまい! ではなく、言葉が変になっても自分の良さや、そこで働きたい思いをどんどん素直に伝えることがいい結果を招くこともあります。
少し肩の力を抜くことであなたの良さがうまく表現できるかもしれませんよ。
話す内容を充実させよう! 面接練習で自信をつけよう!
アドマーニ久喜では以下の点をポイントとして、面接の準備から面接練習、そして当日までをしっかりサポートします。
【面接練習のポイント】
- 想定質問への回答準備: 過去の経験や実績を振り返り、具体的なエピソードを交えて語れるように対話をしながら内容を充実させていきます。この具体的というのが本当に大切なんです。
- 模擬面接: 実際を想定した受け答え、入退室の仕方や座り方、視線、声の出し方などを体や口に覚えさせることで、できるという自信につなげていきます。
- 企業研究: 応募企業について深く理解し、企業理念や事業内容、求める人物像などを把握して内容を充実させていきます。

面接練習をたくさんしても緊張はするでしょう。しかし、『しっかり準備した』という事実は自信や強みにつながります。想定外の質問にも、焦らずに対応できるようになるでしょう。
「面接が不安でたまらない…」「きっとうまくいかない」そう思っている方ぜひ一度、ア・ドマーニにご相談ください。見学や体験もできますので是非お気軽にご連絡ください。お問い合わせはこちらまで!